中学

多感な時期の心に寄り添うメッセージ

大人のようでまだ子どもと言われるが、子ども扱いはされたくないといった、複雑な心境でいるのが中学生です。多くの生徒が、勉強や友人関係、そして自分自身の存在について悩み、揺れ動いています。その繊細な心に寄り添い、ともに未来を考える時間を用意します。未来を担う生徒たちへ、大阪から心のメッセージを届けます。

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中学向けの講演会では、生徒たちにどう生きるべきかを一方的に決めつけたり、押しつけたりするものではありません。自身の不登校や引きこもりの経験をありのままに語り、魂を込めて歌うことで、生徒一人ひとりが自身の問題として生き方を考えるきっかけを創出します。痛みを知っているからこそ伝えられる言葉によって、悩める生徒たちの心に光を灯し、魂に響かせ、明日への一歩を踏み出す勇気を与えられるような講演を、大阪より届けます。
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